第四、五、六回薙鎌祭
第四回薙鎌祭 ![]() |
翌日八時出立、中土郵便局前からロマンスカーで出発戸土に向かう。午前中に祭事を済ませて糸魚川に向かい、旅舘にて昼食を兼ねて祝宴を開く。一般参加者はロマンスカーで帰宅する。 祭典役員は一泊翌日帰宅する。宮司さん、宮坂さんは直江津から長野廻りで帰って頂いた。 第五回・六回目 薙鎌祭 前回と同様の式次第で執行する。祝宴は姫川温泉で行い、ここで一泊して大糸線で帰って頂く。 |
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無道人之短 諏訪大社宮司三輪磐根書 読 み方 人の短を道(い)う無かれ 宮司家所蔵 |
小谷なる戸土の 社に薙鎌を いつきまつると 三度まうでぬ 昭和癸丑 諏訪老祝(ろうおほうり) 磐根 小倉明神総代 和田勇氏所蔵 (先代 庫蔵氏) ぼけているけれどとりあえず掲載 |